バラ図鑑Top > バラ > 薔薇のマリアVer2―この歌よ届けとばかりに僕らは歌っていた (角川スニーカー文庫 182-9)
薔薇のマリアVer2―この歌よ届けとばかりに僕らは歌っていた (角川スニーカー文庫 182-9)
薔薇のマリアVer2―この歌よ届けとばかりに僕らは歌っていた (角川スニーカー文庫 182-9)
十文字 青

定価: ¥ 620
販売価格: ¥ 620
人気ランキング: 80688位
おすすめ度:
発売日: 2007-02-01
発売元: 角川書店
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
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発売日: 2007-02-01
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ZOOメンバーの過去が!!!
ZOOメンバーの過去が!!!短編4話です。トマトクンの過去、ピンパーネルの悲しい恋、カタリの失恋、はいつものことなんだろうけど、漢(おとこ)ですねーっ、そして、マリア。メイドのマリアの表紙だけでかなりまいりました!!短いですが、どれも読み応えたっぷりです。裏表紙の紹介文の「マリアが悩み、カタリが恋し、トマトが苦悩し、ピンプが涙する――」まさに、そんな四話です。ぜひぜひ自分で読んで中身を確認してください。
表紙も中身も珠玉です
マリアローズがいるクランzooの過去話です。
悩めるトマトクン、自分を見つけたピンパーネル、漢のカタリ、誰も傷つけたくないマリア。
みんなお勧めです。そして後ろにある小話もいいし最後の挿絵は特に見とれます。
トマトクンは一体何があったんでしょう。更に謎が増えた気がしなくもなく(笑)
ピンパーネルの悲恋も明らかになります。どこにでも変態はいるらしい・・・
カタリがした幼い恋。彼はやっぱりいい漢、zooに必要です。
マリアとある魔術師のあまりに臆病な関係。マリアはやっぱり優しすぎる。
今回も細かいところまで読んでください。素敵な発見があるはずです。。
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