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フランスの美しいバラの村、スミレの村

フランスの美しいバラの村、スミレの村
フランスの美しいバラの村、スミレの村
価格: 3,675円
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著者:後藤綺子/斎藤亢出版社:岳陽舎サイズ:単行本ページ数:144p発行年月:2004年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「私はすっかりバラに恋しているの」パリのファッション界をリタイアしたマダム・キャペロは、バラの村(ジェルブロア)に住んでいる。スミレの村(トゥーレット・シュール・ルー)のアーティスト、マダム・コルバンはスミレやミモザで家を飾り、おしゃれな花のレリーフを描く。花とともに麗しく生きる幸せな暮らしがここにあった。【目次】(「BOOK」データベースより)バラの村、ジェルブロア(小さな小さな町、ジェルブロワ/真珠の輝き、マダム・ル・メール/バラの香りに包まれた音楽会/絵心が掻き立てられる珠玉の村 ほか)/スミレの村、トゥーレット・シュール・ルー(トゥーレット・シュール・ルーのスミレの歴史/25本が1束になった伝統的なスミレのブーケ/昔のパリのスミレ売り/スミレにかける情熱 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)後藤綺子(ゴトウアヤコ)ファッション・ジャーナリスト。ファッション誌「MODE et MODE」のエディターを経て、1983年にフリー。「MODE et MODE」在職中の1976年3月より、特派記者として年2回のパリコレ取材を毎シーズン続け現在に至る。1993年パリに拠点を持ち、日本とパリを行き来しながら女性誌を中心に取材活動を行っている。奥深いフランス文化に魅せられ、その生活の中に息づく「アール・ドゥ・ヴィーヴル」(生活の中のアート)の精神に深い関心を寄せ、ファッションの視点で捉えた花、旅などを新鮮な切り口で紹介する仕事に注目が集まっている斉藤亢(サイトウコウ)ファッション・フォトグラファー。1970年代、ファッションフォトの流れを変えたヌーヴェル・ヴァーグとして鮮烈にデビュー。以後一貫してモードの世界を中心に、あらゆる被写体を独自の感性で追求しながら今も尚、広告、エディトリアルの分野で旺盛に写真を撮り続けている。30年以上パリ、東京、ロンドン、ニューヨークなどで仕事をする中で、フランスの花の世界に注目し、2002年「パリの花/パリのフルリスト」(小社刊)を後藤綺子とともに企画、撮影(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> ライフスタイル> ガーデニング・フラワー> 花

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